サービス内容

解析技術サービス

氾濫シミュレーション

検討内容・解析例

下水道からの氾濫による氾濫シミュレーション

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適用分野および特徴
  • 下水道→地表面の氾濫解析
  • 想定被害額シミュレーション
  • 内水ハザードマップの作成
  • (1)InfoWorks ICM(旧名:InfoWorks CS(インフォワークス・シーエス))、(2)MIKE URBAN(旧名:MOUSE(マウス))、(3)xpswmm(旧名:XP-SWMM(エックスピースイム)) すべて対応可能
詳細
・流出解析ソフト上において、下水道1次元モデルと地表面2次元モデルの統合解析をおこなうことにより、地表面氾濫計算を行う
・この計算結果を用い、浸水被害額の算定や、内水ハザードマップの作成も可能

■備考
・公益財団法人 日本下水道新技術機構
「流出解析モデル利活用マニュアル」
(雨水対策における流出解析モデルの運用手引き)2017年3月

各種氾濫による氾濫シミュレーション

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適用分野および特徴
  • 別途計算される河川、高潮、津波、越波等の氾濫流量を与えることによる氾濫シミュレーション
  • (1)InfoWorks ICM(旧名:InfoWorks CS(インフォワークス・シーエス))、(2)MIKE URBAN(旧名:MOUSE(マウス))、(3)xpswmm(旧名:XP-SWMM(エックスピースイム)) すべて対応可能
詳細
・解析ソフトから得られる管路から地表面への溢水量を基に、地表面におけるより詳細な氾濫シミュレーションが可能

■備考
・公益財団法人 日本下水道新技術機構
「流出解析モデル利活用マニュアル」
(雨水対策における流出解析モデルの運用手引き)2017年3月


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